Z Data Tools のインストールおよびカスタマイズのチェックリスト
| 説明 | |
|---|---|
| __ 1 | Z Data Tools ライブラリーを LINKLIST に連結する。 参照 LINKLIST にライブラリを連結する |
| __ 2 | TSO ログオン・プロシージャーを変更する。 「TSO ログオン・プロシージャーの変更」を参照してください。 |
| __ 3 | Z Data Tools を使用可能化/登録する。Z Data Tools の有効化/登録を参照してください。 |
| __ 4 | Z Data Tools を ISPF メニューに追加する。 「ISPF メニューへの Z Data Tools の追加」を参照してください。 |
| __ 5 | Z Data Tools を ISPF コマンド・テーブルに定義する。 「ISPF コマンド・テーブルへの Z Data Tools の定義」を参照してください。 |
| __ 6 | Z Data Tools をデフォルトの VSAM エディターにする。 「Z Data Tools をデフォルトの VSAM エディターにする」を参照してください。 |
| __ 7 | WebSphere® MQ サポートを使用可能にする。 「WebSphere MQ サポートを使用可能にする」を参照してください。 |
| __ 8 | COBOL コピーブックを使用するためにカスタマイズする。 「COBOL コピーブックを処理するためのカスタマイズ」を参照してください。 |
| __ 9 | PL/I INCLUDE ブックを使用するためにカスタマイズする。 「PL/I include ブックを処理するためのカスタマイズ」を参照してください。 |
| __ 10 | HLASM コピーブックを使用するためにカスタマイズする。 「HLASM コピーブックを処理するためのカスタマイズ」を参照してください。 |
| __ 11 | DFSORT™ のパフォーマンス向上のためにカスタマイズする。 「Z Data Tools のパフォーマンス向上のために DFSORT を使用するためのカスタマイズ」を参照してください。 |
| __ 12 | OAM 機能のために Db2® をバインドする。 「Z Data Tools オブジェクト・アクセス方式 (OAM) 機能を使用するための Db2 のバインド」を参照してください。 |
| __ 13 | Z Data Tools に許可を与える。 Z Data Tools を APF 許可または APF 不許可で実行するための計画 および APF 許可での Z Data Tools の実行 を参照してください。 |
| __ 14 | デフォルト・オプションを変更する。 「デフォルト・オプションの変更」を参照してください。 |
| __ 15 | バッチ JCL スケルトンを変更する。 「バッチ・モード用の JCL スケルトンの変更」を参照してください。 |
| __ 16 | バッチの戻りコードをカスタマイズする。 「Z Data Tools バッチ戻りコードのカスタマイズ」を参照してください。 |
| __ 17 | ユーザー I/O 出口を提供する。 「I/O 出口を使用するように Z Data Tools をカスタマイズ」を参照してください。 |
| __ 18 | 印刷および表示の変換テーブルを変更する。 「印刷および表示の変換テーブルの変更」を参照してください。 |
| __ 19 | ASCII 変換テーブルを変更する。 「ASCII 変換テーブルの変更」を参照してください。 |
| __ 20 | Z Data Tools セキュリティー環境をカスタマイズする。 「Z Data Tools セキュリティー環境のカスタマイズ」を参照してください。 |
| __ 21 | Z Data Tools 監査機能のカスタマイズ方法を決定する。 「Z Data Tools Base 監査を制御するための代替手段」を参照してください。 |
| __ 22 | Z Data Tools を各国語用にカスタマイズする。 「各国語用の Z Data Tools のカスタマイズ」を参照してください。 |
| __ 23 | ライブラリー管理システム・ライブラリーを使用するように、Z Data Tools をカスタマイズする。 「ライブラリー管理システム・ライブラリーを使用するための Z Data Tools のカスタマイズ」を参照してください。 |