| 必須 |
アプリケーション名 |
必須。アプリケーションの名前を入力します。 |
| 資産グループ |
必須。適切な資産グループにアプリケーションを割り当てることで、これらのアプリケーションへのアクセスを制限します。アプリケーションは、1 つの資産グループにのみ属することができます。 「資産グループ」ドロップダウン・リストは、管理者がユーザー管理に 1 つ以上の資産グループを作成している場合にのみ表示されます。それ以外の場合、新規に作成されたアプリケーションは、デフォルトの資産グループに属します。 権限がある場合は、新しい名前を入力して、アプリケーション用の新しい資産グループを作成できます。 詳しくは、「資産グループ」を参照してください。 |
| ビジネスへの影響 |
このアプリケーションが重要な場合は、「高」または「重大」の値を割り当てます。そうすれば、この属性でアプリケーション・インベントリーをフィルタリングすると、このアプリケーションがリストの先頭またはその近くに表示されます。 アプリケーションの「リスク等級」の計算は、検出された問題の最も高い重大度とアプリケーションのビジネスへの影響の組み合わせに基づいて行われます。高い値はリスクが高いことを示します。参照 リスク等級 |
| カスタム・アプリケーション・フィールド |
オプション。アプリケーションのカスタム・フィールドを定義して、データの分類、フィルタリング、分析に役立てることができます。管理者ユーザーはで最大 5 つの新しいカスタム・アプリケーション・フィールドを作成できます。 |
| アプリケーションの詳細 |
説明 |
オプション。独自の参照に使用します。 |
| その他のフィールド |
オプション。独自の参照に使用します。 |
| 個人 |
ビジネス・オーナー |
オプション。独自の参照に使用します。 |
| 開発担当者の連絡先 |
オプション。独自の参照に使用します。 |
| テスター |
オプション。独自の参照に使用します。 |
| アクセス制御 |
ビジネス・ユニット |
オプション。アプリケーションが属する組織内のビジネス・ユニットを選択します。管理ユーザーは、で新しいビジネス・ユニットを作成できます。 |
| セキュリティーとリスク |
セキュリティーおよびリスク評価 |
オプション。アプリケーションのセキュリティーとリスク評価を定義するための独自の参照に使用します。 |
| スキャンの設定 |
Presence |
アプリケーションには、最大 3 つの固有のプレゼンスを割り当てます。注:
- プレゼンスが割り当てられていないのに制限オプションが使用されている場合、アプリケーションのプレゼンスを使用することはできません。
- アプリケーションへのプレゼンスの割り当てはオプションです。スキャンするたびにプレゼンスを割り当てることもできます。詳しくは、「AppScan Presence」を参照してください。
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| 上記で定義されたプレゼンスのみ許可 |
このチェックボックスを選択すると、アプリケーションのスキャンが割り当てたプレゼンスのみに制限されます。 |
| テスト状況 |
このフィールドには、「未開始」、「進行中」、または「完了」が示されます。この属性は、概要ダッシュボードのグラフとして表示され、総合的なセキュリティー・リスク評価に役立ちます。 |
| 自動クリーンアップ |
自動クリーンアップ |
アプリケーションに含めることができるスキャンの最大数は 2,000 です。この上限に達した場合の処理方法を示します。
- スキャンを手動で削除: ASoC 必要に応じてスキャンを削除するよう求められます。
- 自動クリーンアップを有効化: ASoC 必要に応じて古いスキャンが自動的に削除されます。
アプリケーション・スキャン・クリーンアップ を参照してください。 |