以下のようにレポートをナビゲートできます。
結果の表示セッションまたは編集セッションは、カーソルがデータ行にあった場合は特定の行に位置付けされ、カーソルがデータ・セット、メンバー、パス、または名前行に置かれていた場合は、ストリングの最初のオカレンスに配置されます。カーソルがレポート領域に配置されていない場合、アクションは実行されません。
RES 基本コマンドを入力して F4 キーを押すと、元の結果に戻り、検索ストリングが強調表示されます。
F4 機能キーを使用したレポートのナビゲートについて詳しくは、F4 機能キーの使用を参照してください。