具体化された照会表

タイプ「MATERIALIZED QUERY」のオブジェクトを編集する場合は、オブジェクトを DEFERRED リフレッシュ・モードと MAINTAINED BY USER オプションで定義する必要があります。これらの条件が満たされていない場合、ユーザーはオブジェクトを編集できず、VIEW/EDIT セッションは BROWSE セッションに置き換えられます。現在のリフレッシュ・モードとメンテナンス設定を持つオブジェクトでは、VIEW/EDIT セッション・タイプがサポートされていないことをユーザーに通知するメッセージが表示されます。

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