エラー・ログをテキスト・ファイルにエクスポートするには、「エラー・ログ」ツールバー内の「ログのエクスポート (Export Log)」アイコンを使用します。
余計なロギングを回避するために、「ロガー」タブで個別のロガー名のロギング・レベルを調整してください。例えば、IBM® Rational® Quality Manager との接続の問題に関する詳細情報を取得するには、com.ibm.rational.test.lt.rqm.adapter ロガー名のロギング・レベルを大きくします。ライセンス交付の問題の場合は、com.ibm.rational.test.lt.licening ロガー名のレベルを調整します。
追加のロギングが不要であれば、「ロギング設定 (Logging Preferences)」内の「デフォルトの復元」ボタンを使用して、すべてのレベルを推奨のデフォルト値にリセットしてください。