組み込みデータ・ソース

記録された値を置換する場合は、カスタム・データ・ソースを作成する代わりに、組み込みデータ・ソースを使用できます。テスト・エディターの「組み込みデータ・ソース」セクションには、使用済みと未使用のデータ・ソースが表示されます。それらのデータ・ソースのプロパティーは、ロケーションから変更できます。

組み込みデータ・ソースには、「現在の日付」、「乱数」、「連番」、および「タイム・スタンプ」が含まれます。これらのデータ・ソースの値は、動的に計算され、テストに送信されます。